30
生業に残された時間の大半を捧げるのに必死になっている間に30歳をむかえておりました。
もはやそんな事はどうでもいいのですが、急ぐにせよゆっくり進むにせよ犬死にするわけにはいかんと、先日根元から巻いた髪が茂る頭を悩ませております。
さてさて、色々書こうと思ってタイピングしてみるのですが、やっぱりBLOGとかTwitterとか本気で飽きてきたなーと改めて強く感じで、硯の香りが恋しくなってます。
誕生日の16日に、青山繁晴さまの「平成」(廃盤のはず)を手にする権利を得てしまい感涙。
本日、僕と妻と長男宛の直筆サイン入りの本が届きました。家宝に一瞬にして昇格。
振込先口座の確認やサインに関して、独立総合研究所の方とメールのやり取りをさせていただいてたのですが、メールの文章が丁寧且つ感情が伝わる言葉で綴られていたのが何とも胸に刺さりました。
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